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5月には手塚治虫展@江戸東京博物館に行ってきました。
手塚治虫は、先見の目が半端なくすごくて、そこに医学博士としての知識や、昆虫大好き少年だった頃の発想が加わって、彼にしか描けない漫画が出来たのだなぁと鳥肌がたちました。手塚さんは本当天才ですね
実は私、漫画全般あまり詳しくなくて、手塚さんの作品もあまり読んだことがないので、これからいろんな作品を読んでいくことができるのだと思うと、ワクワクします
投稿者 Sako 時刻 09時00分 文化・芸術 | 固定リンク
先見の明、ね
「ブッダ」「火の鳥」そして「アドルフに告ぐ」。この3つはぜひぜひ読んでください。「アドルフに告ぐ」は完全に大人向けで重たい内容だけど、骨太なストーリーにぐいぐい引き込まれます。「火の鳥」は手塚治虫のライフワーク。「ブッダ」も単なる伝記ではなく、火の鳥にも繋がる彼の宇宙観、死生観が表れた大作です。
人生、変わるかもしれません。
投稿: Ryu | 2009年6月26日 (金) 22時42分
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先見の明、ね
「ブッダ」「火の鳥」そして「アドルフに告ぐ」。この3つはぜひぜひ読んでください。「アドルフに告ぐ」は完全に大人向けで重たい内容だけど、骨太なストーリーにぐいぐい引き込まれます。「火の鳥」は手塚治虫のライフワーク。「ブッダ」も単なる伝記ではなく、火の鳥にも繋がる彼の宇宙観、死生観が表れた大作です。
人生、変わるかもしれません。
投稿: Ryu | 2009年6月26日 (金) 22時42分